境港の白イカ遊漁船でトップ60ハイ!小イカ多めもまずまずの釣果【2026年6月17日】

2026年6月19日、境港の遊漁船にて。釣り上げた白イカを右手に持ち、満面の笑みを浮かべる黒いTシャツと黒いヘアバンド姿の30代〜40代男性の釣果写真。

境港遊漁船 新晴丸の釣果レポートです。

シロイカ🦑

今日は明るい内は0️⃣
(↑これは想定内🫣)

灯りを点けてから少しするとポツリ、ポツリとイカが釣れはじめ、次第にペースもアップ⤴️

ただ、すごくいいペースというわけでも無く、ポロポロ程度😅
それでもこのまま釣れ続けたら良かったですが、失速⤵️

ずっと底を狙う人、棚を探って釣る人、棚が定まらず迷走する人と、各々自由でしたが、終わってみると似たり寄ったりの釣果となりました🧐

今日も鯛の被害はありましたが、少なめ(小イカが多いから🫣笑)
アタリがあっても乗らないことが多々(小イカが多いから🤫笑)

でした‼️

釣果まとめ

トップ60ハイ、次いで45〜15ハイ
40ハイ弱の方がほとんどでした。

シロイカ 359ハイ
スルメイカ 20ハイ

小さ…とか毎度釣行で言われますが、生まれ初めはみんな小さいものです。どうしても釣れちゃいます。美味しく食べてやってください🙇‍♂️

ご乗船ありがとうございました🙂‍↕️

本日の釣果

2026年6月19日、境港の遊漁船にて。釣り上げた白イカを右手に持ち、満面の笑みを浮かべる黒いTシャツと黒いヘアバンド姿の30代〜40代男性の釣果写真。
夜の釣り船のデッキで、緑色のバケットハットと青いポロシャツを着用した中年の男性が、釣り上げたばかりの1杯のイカを手に満面の笑みを浮かべている。男性の右手にはオレンジ色のエギ(ルアー)にかかったイカが、左手には釣り竿とリールが握られている。背景は暗い夜空。イカは触腕を広げている。男性の腕には腕時計が見え、ポロシャツにはSHIMANOのロゴが見える。
2026年6月19日。境港の白イカ遊漁船の夜釣りにて。黒いビーニー帽と紺色Tシャツ姿の若い男性が、釣り上げたばかりの大きな白イカ(シロイカ)1ハイを右手に持ち、満面の笑みを見せています。左手には釣り竿と、オレンジ色のハンドルが特徴的な両軸リールを握っており、背後の暗い海に他の釣り竿の光も見えます。活気あびる船上の釣果写真です。
2026年6月19日の境港の遊漁船にて、白イカ(シロイカ)釣りの釣果写真。ネイビーのフリース素材のプルオーバー、カーキ色のウエストポーチ、ダークカラーのキャップを着用した釣り人が、竿を片手に、一本の仕掛けに連なって釣れた3ハイの白イカを掲げて満面の笑みを見せている。夜の船上で、イカが元気に触腕を広げている。
2026年6月19日、境港の白イカ遊漁船にて。紺色のTシャツにベージュのパンツ、黒いハットを被った40〜50代の男性客が、ダブルで掛かった白イカ(シロイカ)2ハイを掲げている釣果写真。黄色とピンクのスッテにそれぞれイカが掛かっており、男性は釣り竿とラインを手にしている。夜の船上のLED照明と背景のタモ網。
2026年6月19日、境港の遊漁船にて。30代〜40代の男性客が、メガネをかけ、黒いラッシュガード(グレーのパイピング入り)と暗いグレーのキャップ帽(「KPF」と刺繍あり)を着用。両手に1杯ずつの白イカを掲げて満面の笑みを浮かべている。右手にはスピニングリールが装着された釣り竿も持っており、夜の船上でLED照明に照らされている。

みなさま、またのご乗船お待ちしております。